2017年3月28日火曜日

世の中は変わっていく"Lost about 50% Jobs"

最近の記事によく目にするのが

「今後なくなる仕事」

というのが話題になっています

もう一年ほど前ですか、大学の教授(知能情報工学の権威)を会社に呼んで

講演をしていただいたことがあります。

その先生は衝撃的な話をされました

今の半分の仕事は自動化されて、わずか10〜20年したら無くなると

When half of jobs will be automated and disappear in only 10-20 years

オックスフォード大学ではあと10年で半分になるという研究結果が

The future expectation of  Oxford University  ⇒ only 10 years.

Almost 47% of US jobs could be computerized within one or two decades according to a recent study that attempts to gauge the growing impact of computer on the job market.
It isn't only manual labor jobs that could be affected:
The study reveals a trend of computers taking over many cognitive tasks thanks to the availability of big data.
It suggests two waves of computerization, with the first substituting computers for people in logistics, transportation, administrative and office support and the second affecting jobs depending on how well engineers crack computing problems associated with human perception, creative and social intelligence.

きっと、ロボットで自動化され省力化・省人化が進むと


ロボットが人間の代わりに仕事をし

ロボットが物を造る

戦争もロボットが

今回は画像はすべてお借りしました

もうすでに始まってるんですよ

SFものの漫画や映画の世界が、すぐにくるんですよね


仕事を奪われた人たちはどうするのか? って

働かなくても、生活できるお金がもらえる時代が、来るとも説明がありました。
(その時にお金という現物があるかも定かではありません/おそらく仮想通貨となる)

本当にそうなるのでしょうか??

でも、こういう時代に、生き残れるように準備しないといけませんね。

詳しく知りたい方は「もうすぐ、食えなくなる仕事」を参照してください。

オックスフォード大学のレポート原文
The report original of Oxford University

47% of US jobs under threat from computerization according to Oxford study